May’s frontview Vol.29 「夜にだって月はあるから」
全日程終了しました!ご来場ありがとうございました!
公演終了後の動画です。
カーテンコールから、後半に金哲義・木場夕子のコメントまで。
ここは、可能性の交差点 ― 應典院舞台芸術祭「space×drama」2011
space×drama2011も折り返し地点ですね。
共通パスの販売は8/10までです。残り4劇団を共通パスでご覧頂いても少しお得です!
お求めの方はどうぞお早めに!
Mayからの共通パス特典は、ポストカード2点です。
Mayのチケットもご予約受付中です!
詳しくはホームページをご覧下さいませ。
http://may1993.syncl.jp/
space×drama2011へのご来場、お待ちしております!
故郷を離れ、日本への希望を抱いて海を渡った少年・李春太(リ・チュンテ)は、日本の活気と共に成長し、青年時代を戦火と共に過ごし、敗戦と共に大人になった。
戦後のある日、春太は故郷からやってきた小さな劇団と出会い、 ヒロイン・貞仙に一目惚れ。だが、やがて時代は二人を、血を、故郷を分かつのだった。
故郷を死に場所に選ぶ貞仙と、故郷を離れて生きる春太の、ひとときの 恋の物語。